アイキララ

アイキララでほうれい線は治せる

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アイキララはほうれい線にも効果あり?

アイキララはほうれい線にも効果あり?
アイキララは目元のトラブルを解消してくれますが、ほうれい線にも効果があるのでしょうか?

最初にほうれい線ができる理由を見ていきましょう——

1.加齢にともなう筋肉の衰え

人間の体は年齢を重ねると筋肉の衰えが進行。顔や頬は筋肉の衰えとともに脂肪も少なくなり、たるみが生じます。

そして、頬の出っ張りが引っ込んだ場所に、たるんできた肉が乗っかり溝が現れてきます。こうやってほうれい線ができるのです。

2.乾燥と紫外線

お肌が乾燥状態だと刺激に無防備になり、シワと同じようにほうれい線もできやすくなります。

紫外線も肌には毒なので、ハリや弾力が失われます。そこに加齢という条件が重なるとさらにシワやほうれい線が生じやすくなるのです。

3.顔の形

目鼻立ちがくっきりしている人は顔にぜい肉が少ないのですが、その分年齢を重ねるとほうれい線が目立ちやすくなります。

逆に太っていて丸顔の場合、ハリが保てるため、ほうれい線は気にならないようです。

他にも、顔を下にして寝たり、頬づえなどで顔に過剰な圧力がかかると、ほうれい線が生じやすいといわれています。

アイキララを塗れば、ほうれい線付近のコラーゲンはよみがえる可能性があります。しかし筋肉の衰えは顔全体に生じていますから、アイキララを顔全体に塗る必要があります。しかしそうなると大量購入に費用がかかり、あまり実用的とはいえません。

ただ、アイキララによって垂れていた目の下が改善されることによって、頬も引き上がり、結果的にほうれい線が薄くなる、ということもありうるかもしれません。

アイキララは目元以外にも使える?

顔には眉間、額など、しわのできる部位が多くありますが、こういったところにアイキララを塗っていいのでしょうか?

結論をいうと問題ありません。敏感な目元用のクリームですから、顔のどの部分に塗っても大丈夫です。

ただ、深くなってしまったシワにはあまり効果を期待しない方がいいでしょう。

それにアイキララは目元に特化したクリームです。1本の量はもともと多くありません。

1本で1ヶ月もちますが、それは目元に使った場合のみ。もし顔全体や首に塗ったら、あっという間に使い切ってしまいます。

これではあまりに不経済です。

目元は人間の肌の中でも最も皮膚が薄い部分。その点でほかの部位とは性質が違います。

アイキララはその目元用に作られているので、やっぱりそれ専用に留めておくのが1番かもしれません。

アイキララに関するQ&A

Q.敏感肌でも使える?

A.アイキララは無添加商品。保存料、防腐剤、着色料などの刺激性のものは一切使っていません。敏感肌の人も安心して使えます。

ただ、アレルギーに関しては個人差がありますから、どうしても心配な人は使用前にパッチテストを行うことをおすすめします。

Q.子供にも使用可能?

A.アイキララの成分は肌に優しいものばかりですから、子供にも安心です。

ただ、目の周りの皮膚は薄い上に敏感ですから、保護者が成分をしっかり確認し、キチンと管理した上で使って下さい。

Q.目の下以外にも使える?

A.もともと敏感な目の周りに使うものですから、ほかの部位にも使用可能です。

ただ、目の下に塗る際、強くこするのは避けて下さい。そうしないと目の周りの肌に負荷がかかって、ダメージを与えてしまいます。「つける時はあくまで優しく」が原則です。

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